なんか、一時帰国報告とごちゃごちゃになっちゃってるね。
一時帰国報告は、カテゴリが『日本』になっているので、そこから見てね〜。

今日は英会話について思ったことを書きますね。
ペラペラに話せる人には問題ないんだろうけど、私はそうじゃないので(^^;

外人と英語(他の言語でもそうだろうけど)で話す時に必要なことってなんでしょうね?

相手が、自分の話すスピードより比較にならないほど早く話されると嫌じゃないですか?
『おい、おい、もっとゆっくりしゃべってくれてもいいんじゃない』ってね。
一方的に話してきて、こちらが話すときには相づちもうたない。
それはムカつくし、全く理解できていないのか部分的に理解できていないのかこちらはわからない。
だから焦って余計、その後の会話はメチャクチャ。
相手からはまるで『あなたの話を聞く気はないから』って表現されている様です。
まぁ、相づちは日本人同士の会話でもそうだけどね。

要は、相手が人の話を理解しようとしていない場合、会話は成り立たない。
そう思うんですよ。

私、普段はハンガリー語と英語のどちらかを使います。
じゃないと通じないですから。 それでなんとか生活できてる。
それはね、相手が理解しようとしてくれているから通じてたりするんでよね。
相手が理解しようとしてくれてるのがわかるから、こちらも冷静に話せる。
その大切さを身にしみて感じるのでした。


そこで、英会話を成功させるコツに

「理解する気がない人と話すのはやめること」

というのが私の辞書には追加されました。
とにかく、話す。→それは自信をつけるためでもあるから。
だから人を選んで会話するのも必要。




・・・と勝手に納得しているのでした。


今日は、ネットで英会話の日。
なるべく聞き役になろう、なんて考えてます(笑)

↓応援よろしくお願いします。↓
人気blogランキングへ