皆様、コメントありがとうございました。

イギリス人のミック先生曰く、FOURteenだそうです。
でもね、私はfourTEENだと自信があったのですよ。

納得いかなくて、音声の出る電子辞書で調べて見ました。
この電子辞書、英和と和英は『ジーニアス英和辞典』。
英英は『OXFORD』。
音声ボタンを押して発せられたのは・・・

fourTEEN

ミックーーー!!

同じクラスの人と一緒に先生を呼びに行きました。
で、再度電子辞書さんに発声してもらったのですが、

ミックが言うに、これはアメリカンイングリッシュだと。
ブリテイッシュイングリッシュではFOURteen。
で、そんな大きな問題ではないから、どちらでもいいんだよ〜、ですって。

でも、日本でテストにでた場合 FOURteenだと×でしょ!?
大きな問題だと思うけど、会話では そう重要ではないってことなのね、きっと。
OXFORD辞書でもfourTEENだったんだけどなぁ。。。

単語のスペルがアメリカンとブリテイッシュで違うってことはあっても
アクセントでも、とは予想してませんでした。

留学などをする場合、どこでその英語を使うかを意識して
地域を選ばなくてはいけないようです。
もう私には留学予定は無し、無しですけどね。

         

今週、休まずに学校行きましたよ。
よく考えてみたら、私と韓国人の人以外は 皆ハンガリー語を話します。
だから、よくハンガリー語が飛び交う。

日本の英会話学校でも、わからなくなると日本人どおし、
日本語で話しちゃいますよね。
これが自国の甘えなのかもしれません。
私はハンガリー語はナジョン ナジョン キチ(=すっごく少しだけ)なので
わかるもわからないも、話す手段は英語しかない。
諦める反面、話す機会が増えてプラスだと前向きに考えるようにしてます。

あー、早くペラペラ・・・・・いや、ペララぐらいでいいからなりたいな。


(明日は『ストーリー 走り屋』いきます。)

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