いやぁ〜、大変なことになってしまいましたよ。
聞いてくださいー!
レッスン前にも、ちょっと金曜日の件について生徒間で話をしたが
時間通りに人数が揃っていない事もあって(これ通常^^;)
なんとか授業開始。
:
:
1時間半後、休憩時間。
普段だとビュッフェに皆飛んでいくのに、誰もいかない。
ひとりが何か1枚の紙をだした。
そこには英語学校トップへの文書がハンガリー語で記載されていた。
だが、彼女だけでなく、他の生徒も書いてきていた。
ひとりを生徒A、もうひとりを生徒Bとしよう。
生徒Aの記載内容は、少し強めのことが記載されているらしい。
●金曜日の先生をチェンジしてほしい
●そこに月曜・水曜担当のミック先生にしてほしい
●希望がかなわなければ、毎金曜日の授業料を返還してほしい
こんな内容と聞いている。
でも、言い回しがきつい書き方らしい。
生徒Bの内容は、私にはわからなかったが、もう少しソフトに書かれていたようだ。
彼女たちが文書を準備してきた理由は、そこに全員の署名をし、
学校トップへ抗議するため。
『いやぁ〜、大変なことになってしまいましたよ。』というのは
彼女たちが文書を準備したことではない。
なぜか、ここから私を除く生徒全員(皆、ハンガリー人)で
大討論大会が始まってしまったのです。
ハンガリー語のみで、早口なので、私とミック先生には内容はわからず。
ただ、どんどん興奮していく様子、意見がぶつかる様子。
それらだけはわかった。
もはや、今話していることを冷静に英語に直して・・・・・などという余裕はなかったようだ。
また、そんなこと頼めるような空気でもなかったし。
・・・そんな中、ミックが先生達のボス。。つまり先生に教えるトレーナーを
今から呼んでくる!といいだした。
皆、それに同意。
そのボスとミック先生が来るまでの間、またすごい討論大会になっている。
とりあえず。。トイレでも行ってくることにしよう。
だって、何話してるか全然わかんないもんね。
そしてトイレから戻ってくると、ボスとミック先生が戻っていた。
もちろん、すごい勢いで皆話している。
ボスは女性でとても優秀な人であると聞いている。
彼女は何人なのかわからない。
でも、皆が話すハンガリー語にハンガリー語で応えているところを見ると
ハンガリー人の可能性が高いかな。
もちろん、そのボスと生徒たちの話は、私には理解できない。
突然、ミック先生が英語で私にも聞いてくれ、といい、いきなりふられた。
「金曜日の先生のどんなところがいけないと思うか?」
全てーー!
・・・なんてはいいません。(笑)
●いつもいつも早く、早く、とセカセカさせられて理解に影響があること。
●彼女はレッスンの準備をしてきていないと思うこと。
●このグループのレッスンに、彼女の教えた方は合わないと思うこと。
それだけを伝えた。
その後も皆、いろいろボスに話してた。
最後に1点ボスに確認したところ、今週の金曜日は 問題の先生がくるらしい。
でも来週は必ずチェンジさせるとのこと。
やれやれ ひと安心です。
そんなこんなで、10分の休み時間が40分になっちゃいました。
まぁいいか〜。 ハハ
とりあえず、今週金曜日の授業は時間の無駄なので欠席予定。
今週の土曜日、ハンガリーは稼働日。
で、授業あり。
次回は普通に授業がすすむことを祈るのであった。
↓応援クリックよろしくお願いします。↓

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レッスン前にも、ちょっと金曜日の件について生徒間で話をしたが
時間通りに人数が揃っていない事もあって(これ通常^^;)
なんとか授業開始。
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1時間半後、休憩時間。
普段だとビュッフェに皆飛んでいくのに、誰もいかない。
ひとりが何か1枚の紙をだした。
そこには英語学校トップへの文書がハンガリー語で記載されていた。
だが、彼女だけでなく、他の生徒も書いてきていた。
ひとりを生徒A、もうひとりを生徒Bとしよう。
生徒Aの記載内容は、少し強めのことが記載されているらしい。
●金曜日の先生をチェンジしてほしい
●そこに月曜・水曜担当のミック先生にしてほしい
●希望がかなわなければ、毎金曜日の授業料を返還してほしい
こんな内容と聞いている。
でも、言い回しがきつい書き方らしい。
生徒Bの内容は、私にはわからなかったが、もう少しソフトに書かれていたようだ。
彼女たちが文書を準備してきた理由は、そこに全員の署名をし、
学校トップへ抗議するため。
『いやぁ〜、大変なことになってしまいましたよ。』というのは
彼女たちが文書を準備したことではない。
なぜか、ここから私を除く生徒全員(皆、ハンガリー人)で
大討論大会が始まってしまったのです。
ハンガリー語のみで、早口なので、私とミック先生には内容はわからず。
ただ、どんどん興奮していく様子、意見がぶつかる様子。
それらだけはわかった。
もはや、今話していることを冷静に英語に直して・・・・・などという余裕はなかったようだ。
また、そんなこと頼めるような空気でもなかったし。

・・・そんな中、ミックが先生達のボス。。つまり先生に教えるトレーナーを
今から呼んでくる!といいだした。
皆、それに同意。
そのボスとミック先生が来るまでの間、またすごい討論大会になっている。
とりあえず。。トイレでも行ってくることにしよう。
だって、何話してるか全然わかんないもんね。
そしてトイレから戻ってくると、ボスとミック先生が戻っていた。
もちろん、すごい勢いで皆話している。
ボスは女性でとても優秀な人であると聞いている。
彼女は何人なのかわからない。
でも、皆が話すハンガリー語にハンガリー語で応えているところを見ると
ハンガリー人の可能性が高いかな。
もちろん、そのボスと生徒たちの話は、私には理解できない。
突然、ミック先生が英語で私にも聞いてくれ、といい、いきなりふられた。
「金曜日の先生のどんなところがいけないと思うか?」
全てーー!
・・・なんてはいいません。(笑)
●いつもいつも早く、早く、とセカセカさせられて理解に影響があること。
●彼女はレッスンの準備をしてきていないと思うこと。
●このグループのレッスンに、彼女の教えた方は合わないと思うこと。
それだけを伝えた。
その後も皆、いろいろボスに話してた。
最後に1点ボスに確認したところ、今週の金曜日は 問題の先生がくるらしい。
でも来週は必ずチェンジさせるとのこと。
やれやれ ひと安心です。
そんなこんなで、10分の休み時間が40分になっちゃいました。
まぁいいか〜。 ハハ
とりあえず、今週金曜日の授業は時間の無駄なので欠席予定。
今週の土曜日、ハンガリーは稼働日。
で、授業あり。

次回は普通に授業がすすむことを祈るのであった。

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