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あることに気付いた。

イラン人の友人、韓国人の友人、ハンガリー人の友人とも
結構リラックスして話ができる。
でも、何度あっても緊張してしまって、英語がメチャメチャになってしまう相手もいる。
その理由がわかった。
それは・・・・・


目の色


目が茶色だったり黒だったら、比較的安心して話せるけど
水色だったり、緑だったりすると、何か緊張しちゃうのよ。
気にする必要ないってわかってるんだけど、無意識なんだろうね。
普段から目を見て話すほうだから、私の脳が

「!データ不足!、データ不足! 警戒態勢に入れ!!」

と指令をだしてしまってるんでしょうね。
こりゃぁ、目の色が違う友人を作って、慣れるしかない?

先日、娘の同級生の誕生パーティにて、クラスメイトのお母さんと
ほんの少しだけおしゃべり。
彼女はイギリス人。

・・・目は水色、まつげは金髪だった。

女性って普段お化粧してるでしょ。
マスカラとか付けてるから、まつげが金髪なのはビックリした。
もちろん彼女は英語を話す。
ペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラ・・・・・

ほんと、言葉ではなく"ペラペラ"という リズムというか音楽に聴こえる。
どうせ逃げられないから、気を入れて聞き取りに入る。
日々、努力です。

英語学校のクラスの中にいると、結構あたし大丈夫じゃない?
そんな気になる事も度々。
しかし、一歩外にでれば、ガラガラと一瞬にしてどん底へ落とされるのでした。

そんな日々に 慣れた今日この頃です。

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